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岡本真夜、盗作騒動の渦中で初の公開収録

岡本真夜さんが今大変な注目度を集めていますね。

例の上海万博PRソングの盗作騒動いらい
初めて公の場に姿を見せてくれました。

「FMサウンドポケット なみはな」の公開収録のため
京都を訪れた岡本真夜さん、騒動の渦中にあることを
感じさせない普段どおりのスタイルで30分のトークと
ミニライブで観衆を魅了したそうです^^

でも・・・取材には一切応じず
イベントを取材で撮影する事も禁じられ
会場への出入りもステージの真後ろに車で乗り付けて・・・

という厳戒態勢^-^;

万博実行委員会からの楽曲使用許可依頼を
岡本さんが快諾したことで揉め事は回避されたかに思いましたが
PRソングの作曲者の繆森(ぼく・しん)さんが

「岡本真夜の所属事務所と会談を行い、2つの曲は
 まったく別のものであるという認識を共有する事を決めた。」

といった公式声明を発表してから雲行きが怪しくなってきました・・・^-^;
繆森さんの主張を岡本さんの所属事務所は完全否定しています。

せっかく丸く治めようとした岡本さんの好意を
反故にするような物言いですから・・・
繆森さんへの反発が国内で高まっています^-^;
とうぜん岡本さんがどう思ってるのかみんな知りたいわけで・・・。

繆森さんは岡本さんサイドが「二つの曲は別物」という認識で一致した
という“事実”を根拠にして、自身の楽曲の著作権保護を訴えています。

一方、岡本さんサイドは楽曲使用料として
大金を手にすると予想されています。
一説には5億円はくだらないとも・・・。

繆森さんの主張はこれを阻止する意図があるのかもしれませんね。
「その金は自分が受け取るべきものだ」という。

岡本さんの所属事務所はその主張に対して
争っていくかどうか決めかねているようです。

繆森さんの行動、主張は尊敬できる点がまったくないですが
岡本さんもこの件で争う姿勢を見せれば
中国での岡本さんへの好意的な視線も変化するでしょうし
反日世論に火をつける可能性だってあります。

岡本さんの事務所もそれを懸念しているでしょうが
だからといって黙っていていいのだろうか・・・といったところでしょうか。

正直で思慮深い人間が結局は割を食う
そんな展開は見たくないですね~・・・^-^;

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テーマ : 芸能一般
ジャンル : アイドル・芸能

タグ : 岡本真夜_京都岡本真夜_盗作否定岡本真夜_使用料

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