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KAT-TUN田中聖が過去にプロポーズした女性がモデルデビュー 塚本愛梨

KAT-TUNの田中聖が
プロポーズしたことのある
女性がモデルデビューですか~ ^ー^

明日7日に発売されるファッション誌
『エッジ・スタイル』で初登場の
塚本愛梨がその人。

168センチの長身に
B85・W59・H85という
抜群のスタイル!!

おまけに股下が
1メートル以上あるなんて…
人間なんでしょうか ^-^;

こんだけのナイスバディともなれば
田中聖が夢中になるのも当然?

いやいやw
プロポーズと言っても
子供の頃の話ですけどね^^

田中聖とはいとこ同士で
子供の頃よく一緒に
遊んだ仲なんだそうです。


大人になったら、
『オレは愛梨を婚約者にして、結婚するよ』
なんて、言われたこともありましたね(笑)。
もちろん、覚えていないでしょうけど。
デビュー後も毎年、コンサートに呼んでくれたりして、
今も仲が良いんです



目元が田中聖によく似てると
言われるとの本人談。

たしかに似てる ^^
イケメン顔ですw


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000001-ykf-ent
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テーマ : 田中聖
ジャンル : アイドル・芸能

タグ : 田中聖_いとこ田中聖_塚本愛梨

浜田雅功の息子、浜田郁未のバンドがメジャーデビュー!

ダウンタウンの浜田雅功さんの息子さんって
ミュージシャンだったんですね~。

それも若干19歳で業界から
熱~い視線を送られるほどの
超テクニックの持ち主
なんだそうです ^^

息子さんの名前は浜田郁未。
担当楽器はベースです。

私も彼の演奏を動画サイトで見ました!
和製ラリー・グラハムと呼ばれるほどの
腕前は圧巻
でしたよ。

YouTube

彼のバンド『OKAMOTO’S』は
5月26日に1stアルバム『10's』を
リリース予定だそうです。



画像の左端が浜田郁未さん^^

気になるバンドの音楽性ですが
ローリングストーンズ、フー
ストゥージスみたいなイメージらしいですね。

ガレージサイケっぽいテイストも
あるそうなんですが…。

バリバリのチョッパーベースを
弾き倒す郁未さんのプレイスタイルと
それらの音楽がどのように融合しているのか
非常に気になります。

浜田郁未さんがかつて所属していたバンド
ズットズレテルズ」もCDを出していますが
こちらはファンクっぽいミクスチャーロックでした。

 ズットズレテルズ/第一集

「OKAMOTO’S」というバンド名の由来は
メンバー全員が岡本太郎のファンだから
だそうですよ ^-^

郁未さんもバンドでは「ハマ・オカモト」という
芸名なんだそうです。

たぶん他のメンバーにも全員“オカモト”っていう
ファミリーネームが付くんでしょうね。

OKAMOTO’Sといバンド名は
「ラモーンズ」のラモーン兄弟と
岡本太郎を掛け合わせてるんでしょう。

マニアック過ぎです ^-^;

一見さんおことわりの雰囲気すら漂わせる
硬派(?)なロックバンド、OKAMOTO’S。

浜田郁未さんの超絶テクを早くテレビでも
見てみたいですね~ ^^





テーマ : 最新音楽ニュース
ジャンル : 音楽

タグ : 浜田雅功_息子浜田郁未_バンドOKAMOTO’S

高城剛の謎の肩書き「ハイパーメディアクリエーター」って?意外な由来

沢尻エリカさんに三行半を突きつけられてしまった
クリエーターの高城剛さん。

彼の“正式”な肩書きは
「ハイパーメディアクリエーター」
ということなんですが・・・。

何の仕事する人なのか意味不明ですよね^-^;
この謎な肩書きのせいでずいぶん損したと思いますよ。
エリカ様と結婚してからの彼って。

自分で勝手に肩書き作って名乗る人って
なんか信用できない印象がありますね。
過去に詐欺事件などを起した人たちの多くが
そういう手合いでしたので・・・。

てっきりこの高城さんも
同系統なジャンルの人なのかなー
ってイメージで捉えていました。

でも、実際にはこの肩書き
彼自身が勝手に考案して
名乗っているわけじゃなかったみたいですね。

彼がプロのクリエーターとして
活動し始めた時に、最初に取材してくれた
新聞記者さんが付けてくれたんだそうです。

以下は21日に行われた記者会見からの抜粋になります。

「20年前はコンピュータが普及していなくて、テレビ作っている人はテレビディレクター、
映画作る人は映画監督、広告作る人はクリエイティブディレクターと言われていたけど、
僕は全部やりたい、と思っていました」

「大学生時代にこういう仕事を始めたときに、デザインにコンピュータを使えるようになりましたが、
そんな時にアドビが製品を出してくれました。この時にこれがあればテレビも映画もできる、と思いました。
クリエイティブの垣根を越えたのはコンピュータとソフトのおかげです。
そんな時、新聞記者が取材に来てくれて、その時に『キミは垣根を越えて作るねぇ』ということで
『ハイパー(超越)メディアクリエーター』とつけてくれたのです」


彼自身もこのネーミングを気に入り
そして初めて自分を取材してくれた
記者への感謝の気持ちもあって
それ以来「ハイパーメディアクリエーター」と
名乗り続けているのだそうです。

意外と律儀な一面を持ち合わせている人
なのかもしれないですね^-^


テーマ : 沢尻エリカ
ジャンル : アイドル・芸能

タグ : 高城剛_何者ハイパーメディアクリエーター_高城剛

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